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教えて!FPの家
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「あなた」の家の性能を保証します
どんな住宅でもそうですが、カタログ上の数値だけでなく、建てた家ごとの一棟一棟の性能が全て基準数値以上でなければ本当の意味での高品質・高機能な住宅とは言えません。先に述べたように、「FPの家」では全棟に各種測定を義務付けている他、事前の現地地盤調査により必要に応じて土地改良や地盤補強も行います。(FPグループが認定した地盤調査会社が調査致しますので信頼できます。)

又、結露の問題性は先に述べた通りですが、「FPの家」は無結露に自信を持っております。それだけFPパネルの品質を信頼しています。FPパネルは断熱だけでなく湿気の進入をほぼ完全に防ぎ、経年変化も経年劣化もほとんどありません。「FPの家」では、FPパネルの素材内部について50年間の無結露保証をお付けしております。

この他にも青山建設独自の施工検査項目を設け、着工から完成までの間に何度もきめ細かい検査を実施しています。性能や構造を十分にチェックした上で、青山建設として納得できるレベルを確認し、お客様にもご確認して頂いた上でお引き渡しを致します。その際には、各種検査報告書と共に、各工程の進捗状況がわかる「家作りアルバム」もお渡ししております。つまり青山建設では、「あなたの家」の性能を保証するようにしているのです。
実は建てた後の方が大事?
家は建てる前も大事ですが、実は建てた後の方がもっと大事です。住み始めた時は不具合に気づかなかったり、経年劣化により水漏れや漏電といった不具合が発見される事も少なくありません。もちろん青山建設ではそのような事が無いように細心の注意を払っています。でも万が一という事もありますし、又、不具合にかかわらずリフォームの相談や、わからない事をお気軽に聞きたかったりする事も出てくるかと思います。

そのため、青山建設では施工地区も年間施工数も目の行き届く範囲の施工しか致しておりません。これは何かあった時、すぐにお客様のもとに駆けつける事ができる体制を取っておきたいからです。又、家を大切に永く使おうと思うと、こまめなメンテナンスも必要になります。青山建設ではISOの規格に基づき、アフターメンテナンスにお伺いする周期を1年、2年と定めている他、臨機応変にもお伺いさせて頂いております。些細な事でも結構ですのでどんどん青山建設を呼びつけてやって下さい。青山建設は細かなアフターケアにも自信があります。

それに…あってはならない事ですが、もし青山建設がつぶれてもFPグループが責任を持って対応致します。これはFPグループの総合補償制度のひとつ「完成保証」により保証されております。又、工事中に天災や災害で被害にあった場合には「建設工事補償」にて対応致します。特に水災や雪災は通常は補償されない事が多いのですが、FPグループでは補償致します。工事中や引き渡し後の事故には「工事中の賠償責任」や「引渡し後の賠償責任」で対応し、工事中に隣の家を傷つけたり、引渡し後の漏電で火事になったり、階段の不良で転げ落ち入院した場合にもきちんと保険がおります。

そして、これら「履行保証保険」から始まる「建設工事保険」「請負賠償責任保険」「瑕疵保証保険」「生産物賠償責任保険」といった一連の保険は、全てお客様に安心して頂くために欠かせないものだと考えております。従いまして、こうした保険料は青山建設で全て負担しています。このように青山建設では、「建てる前の安心」「建てている最中の安心」「建てた後の安心」をご提供致しております。
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